【MMC】《必読》禁止事項:MMCマニュアルのリライトや動画の扱い(2016年8月1日(月)配信)

こんにちは、ともさんです。

今日から8月。

MMCも開講から2週間が経ちましたね。

 

SNSなどを見ていてびっくりしたのですが、
既に60記事以上もブログ記事を更新している方もいるんですよね・・・

60記事とまでいかなくても既に20~30記事入れている方もチラホラ・・・

MMCのカリキュラムは、あえてスローペースに組んでいますが、
予想をはるかに上回るペースで記事を書いたりマップを作ったりしている方が多く、
みなさんのやる気が感じられて非常に嬉しく思っています。

この調子で頑張っていきましょう!

 

MMCの内容はどこまで公開OK?

ということで、今皆さんはブログ作成に着手し、
頑張って記事を更新されている事かと思います。

MMCを運営する私としては、当然ながら時間を作って、
皆さんのブログを見て回ったりもしています。

これは、SNSで活動のある方、ない方に限らず、
検索エンジンなどでもリサーチがてら塾生のブログはチェックしているということです。

 

そんな中、現状で気になったことがあったので、
注意喚起という意味も含め、今回お伝えしておきます。

 

今回、ブログに“実践記”などを書くということや、
次回のMMCがもしある場合に備えてMMC実践記を書いておきたいという声もあり、

どこまでMMCの内容をブログなどで表に出していいのか?

ということが気になっている方もいるかもしれません。

 

これに関しては、

内容がネタバレにならない程度に、
【MMCで学んで“自分で実践したこと”】を書くのはOKです。

 

ただし、

当然、マニュアルのリライトなどは認めておりません。

※ ここでいうリライトとは、言葉の語尾を変えただけの簡単なリライトというレベルはもちろん、
一部において文節の引用があったり、文章構成がほぼ同じものも含みます。

※ 一部、完全オリジナルな部分があっても上記の場合はNGです。

※ 「アフィリエイトとは?」と言ったような、誰でも同じようなことを書いているものに関してはまた別です。

 

リライトをするとブログの記事も書きやすいですし、どんどん記事数が貯まるかもしれませんが、
そもそもマニュアルには著作権があり、今回の場合は私が本当に長い時間かけて頭を悩ませながら書いたものになります。

また、大前提として、

MMCは有料で販売されているものであり、
その辺のネット上に落ちているコンテンツをリライトしてネタ元にするのとはワケが違うと捉えてください。

 

カンタンに言うと、

MMCで学んで実践したことをブログに書く(実践記)のと、
マニュアルに書かれている内容(学ぶこと)をブログに書くのは全く別だということです。
↑ これは実践記とは言えません。

 

リライトかオリジナルかどうかの基準としては、

ご自分の記事と、MMCのマニュアルを横に並べて見比べた時、

「あれ?ここはほとんど一緒だよね?」

という部分がある場合はNGと考えてください。

また、

マップ作成動画など、限定公開で公開している動画などに関しても、
シェアはもちろんのこと、再生リストへの追加、お気に入りの追加は、
公に動画が公開されることになりますので、絶対に止めていただけますようお願いします。

 

=========================
もし、現時点で心当たりのある方は、

今なら容易に修正出来ると思いますので、
ご自分の判断で早急に修正するようにしてください。
=========================

 

初めからあまりこういったことは言いたくなかったのですが、
一部を黙認すると、同じように高いお金を払って参加いただいた他の方に申し訳がありませんので、
早い段階でお伝えしておきます。

修正がない場合は、こちらも措置を取らざるを得ないので
出来る限り早急に修正いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

 

 

追伸:

 

冒頭でお話しした、既に60記事以上書いている方。

当然、この方も時間が有り余っているわけではなく、
忙しい中で時間を捻出しながら頑張っている方です。

色々な事情で実践が進まないという方もいると思いますが、
他人を羨んだり、逆に、自分の環境を嘆いたりする必要はありません。

置かれている環境というものはそう簡単に自分の都合だけで変えられるものではありませんし、
「今は、〇〇だから・・・」と文句を言っても状況が良くなるわけではありません。

 

今置かれている状況で、自分なりの精一杯を尽くす。

あなた自身が、やらなきゃいけないのはこれだけです。

自分より既に進んでいる人を“目標”にすることはいいことですが、
他人と自分を比べる必要はありません。

一つずつ、歩みを止めなければ必ず成果に近づきますので、是非頑張っていきましょう。

ページトップへ